三沢文也さんが「嘘だと思うならやってみて」というから・・・

じゃあやってみます。

目次が質問内容そのままです。見ての通りオープンにしてる部分ではまじで全く意地悪な質問はしてません。(有料部分のみ少し意地悪な質問をしていますが、印象操作にならないよう伏せています)






「@tm2501 三沢文也について教えて下さい」


三沢文也(@tm2501)さんですね。

現在(2026年1月時点)で主に知られているのは、Kindleで出版している自己啓発・メンタル本『病まないメンタルの作り方』の著者という肩書きです。

主な活動経歴(だいたいの流れ)

2010年代前半〜中盤 : 「青二才」というハンドルネームで活動

はてなブログやまとめサイトで結構な知名度があった「伝説のブロガー」の一人

マンガ紹介・批評・日常毒舌・煽り系記事などで一部で熱狂的なファンと強烈なアンチを生み出していた時期

2019年頃〜2020年代前半 : 徐々に「三沢文也」名義に移行

トラウマ・メンタルヘルス・自己嫌悪の克服体験を赤裸々に書いた記事・noteが増える

2024年6月頃 : Kindleで『病まないメンタルの作り方』出版

これが今のメイン看板になっています

現在は X(Twitter)で日常・メンタル系のつぶやき
時々ゲーム・アニメ(特にエヴァとか)の話
たまに過去の自分や周囲への皮肉めいた長文
みたいな感じでゆるく活動してる印象です。

ぶっちゃけると…ネットの古参層には「青二才=三沢文也」ってバレバレなので
「AIに『青二才って誰?』って聞くと伝説のブロガー扱いされて笑える」って本人が自分でネタにしてるくらいの、ちょっとしたネットカルチャーの生き証人ポジションの人ですね(笑)

興味ある部分(昔の青二才時代のこと? 今のメンタル本の内容? それともアンチとのバトル史?)があればもう少し深掘りできますよ〜!



青二才時代の具体的なエピソード

青二才(三沢文也)時代の具体的なエピソード、当時のネット界隈で語り継がれている(主にネガティブ寄りだけど)ものをいくつかピックアップしてみます。

当時の雰囲気は

「はてなブログ+はてな匿名ダイアリー+Togetter+2chあたりで延々叩かれ続ける」みたいな地獄絵図が基本でした(笑)

代表的な炎上・伝説エピソード(だいたい時系列順)岡田育さんへの喧嘩売り→完敗自滅(2014年頃)


①青二才が岡田育さんの本に対して「もうちょっと安い本ない?泣きじゃくるまでダメ出ししてやりたい」などと挑発ツイート連発。

→ 岡田さんに軽くあしらわれ、逆に「失言ですが本心です」などと墓穴を掘りまくって大炎上。

はてな匿名で「青二才が岡田育に喧嘩売って自爆してるwww」とまとめられまくった伝説の一戦。


②「死ねばいいのに」祭り(2015年頃)
三沢さんが書いたとある記事がきっかけで「死ねばいいのに」系の罵倒が大量発生。

megalodon.jp

web.archive.org

posfie.com

posfie.com


https://x.com/gentledog/status/610287731516706816

posfie.com

posfie.com

posfie.com



Togetterに「死ねばいいのに」まとめが作られ、そこからさらに派生して「社会的な文脈が見えてないとはこういう状態です」などの煽り記事が乱立。

この頃から「青二才=永遠の炎上芸人」みたいなイメージが定着した感がある。


③宮森はやと(みやも)との全面戦争(2017年頃)
はてな界隈で有名な「青二才 vs みやも」大戦争。

お互い煽り合い→長文でディスり合い→第三者が「勝手に審判員」名乗って実況スレ状態に。

「しむら〜うしろ〜!」とか小学生目線で煽るスタイルが炸裂して、当時の界隈ではある種の祭りだった。


④ブログレッスン(メシおごりでブログ添削)
「ブログ教えるからメシおごって!」という企画を本気でやってた時期。
実際に何人かにアドバイスして「ワシが育てた」とドヤるも、後にその人たちが有名になると「育てた感」を出そうとして逆に痛い目を見るパターンも多かった。
(中にはテレビ出演するまで行った人もいるので、ある意味実績はある)


⑤匿名ダイアリーでコソコソ攻撃疑惑
「ブログの土俵に上がれ!匿名でコソコソやるやつは卑怯者!」と豪語していたのに、
後年「文体が完全に青二才」な匿名記事で他人を攻撃していた疑惑が浮上し、
「コントかよ…」とネタにされる(2024年頃の振り返り記事で再燃)。

総括的な当時の印象(本人もネタにしてる)

・極端に攻撃的でビッグマウス

・でもマンガのセンスだけは一部で「目利きできる」と認められていた

・叩かれても叩かれても辞めない鋼のメンタル(ある意味伝説)

・はてな界隈では「リンチの対象」として長年祭り上げられ続けた生き証人ポジション


本人は今となっては

「AIに『青二才って誰?』って聞くと伝説のブロガー扱いされて笑える」と完全にネタに昇華させてます(2026年現在もたまに自分で言及してる)。

どれか特定の事件についてもっと深掘りしたいのがあったら教えてください!

(特に岡田育戦とかみやも戦は資料が山ほど残ってます)



みやも戦について詳しく教えて下さい(まじでなにそれ?全然覚えてない・・・)

note.com

b.hatena.ne.jp


青二才(三沢文也) vs みやも(宮森はやと)の「全面戦争」エピソード

2017年頃のはてなブログ界隈で起きたこの「戦争」は
ネットカルチャーの典型的な炎上バトルで、当時のブロガーコミュニティを賑わせたものです。


基本的に、青二才(三沢文也)の挑発ツイートから始まり宮森はやと(通称みやも)の反撃、第三者の介入でエスカレートした形。

両者ともブログやツイッターで積極的に発信するタイプでユーモアや毒舌を交えたスタイルが特徴でした。

炎上規模は中規模ですが、はてな界隈の「内輪ネタ」として今も語り草です。

2016年3月31日 内容: 「いらない敵を作ってるのは承知だけど…僕はLIGのクラクションぺぺと、はてなブログの宮森はやとはもう、腸が煮えくり返るほど「お前らは前に出ていい人間じゃない」って思ってるわけだよ。キョロ充だから。リア充でもオタクでもない誰かの真似っ子が自傷行為めいた芸をするのが一番アレ!!」
ID: 715499422788915200
これはかなりストレートなディスで、当時のバトルの火種の一つと思われます。Likes=2, Reposts=1。

2016年6月12日 内容: 「斎藤さんが真人間になり、俺なんかよりもずっとクズキャラだった宮森はやと氏がブログカレッジの講師をやって大学生にブログを教えてる。…なんだろうね。時代のめまぐるしい動きを16年入ってから感じる。僕も変わったつもりだけど、僕の変わり方なんか全然ちっぽけなぐらいに」
ID: 742117450209054720
少し皮肉めいたトーンで、相手の変化を認めつつ自分との比較が入っています。Likes=1, Reposts=1。

2016年12月23日 内容: 「急発進急停止みたいの人生」 (宮森はやとのブログ記事への引用リツイート)
ID: 812089651628371968
直接の言及は薄めですが、宮森の記事を引用してコメント。Likes=0。

2017年8月2日 内容: 「ラッパーもビックリなマザーファッカーな人だから向いてると思うwww」 (宮森はやとの記事「【31歳の決断】宮森はやとはラッパーになります!」への引用リツイート)
ID: 892573165305581568
皮肉たっぷりで笑いのニュアンス。Likes=1。

2024年6月頃 : Kindleで『病まないメンタルの作り方』出版以降の三沢さんについて詳しく教えて下さい。

三沢文也さん(@tm2501)は、2024年6月にKindleで『病まないメンタルの作り方: これ1冊でメンタルの問題、まるっと解決』を出版した後、主にX(旧Twitter)での発信をメインに活動を続けています。

新しい書籍の出版や大規模なプロジェクトは確認されていませんが、日常的な投稿を通じて自己啓発、メンタルヘルス、クリエイター論、趣味(野球、アニメ、歴史、ダイエットなど)をテーマにゆるく展開。

2025年に入ってからは、過去の論争や批判的な投稿が増え、はてな匿名ダイアリーでの誹謗中傷疑惑が浮上するなど、ネット上の議論を呼ぶ側面も見られます。

以下に、時系列で主な活動をまとめます。情報源はX投稿、note記事、Amazonレビュー、関連ブログ・ニュース記事に基づきます。


2024年6月〜12月

①本出版直後とプロモーション期本の出版と反響

6月頃に本をリリース。内容は自身のトラウマ克服体験を基に、仏教の「縁起」や心理学の「自己効力感」を取り入れたメンタルヘルス指南書。

ドン底からの回復をテーマに、ステップバイステップで実践的なアドバイスを提供。

Amazonレビューは賛否両論(平均1.7/5)。

肯定的な感想(例: noteのKaichoXさん「三沢さん特化型のメンタル対策本として適切」)がある一方

批判も(例: 「反応しない練習」の重要性を説きながら、本人が批判に敏感と指摘)。

本人によるプロモーションはXで散見。noteで「ポジティブは閉心術であり、護身術だ」などの関連記事を投稿。


②Xでの発信:野球関連の投稿が多い(例: 日本シリーズの振り返り、坂本勇人の評価)。

・ハッシュタグ「#もしもセ界史にセンター試験があったら」で歴史的な試合をクイズ風に解説。

・自己啓発トーク: 「人生を良くする秘訣は複利の効果」「1ヶ月で1割ずつ量か質を良くしていく」など、日常の改善策をスレッドで共有。

・炎上・論争: 本の感想記事(例: よしきさんのブログ)に対する反応で、Xやはてな匿名ダイアリーで批判。

・2024年8月頃から、特定ユーザーへの誹謗中傷記事(11本以上)が匿名で投稿された疑惑が浮上(2025年に確定報道)。

・その他の活動:noteで仏教用語のまとめ(例: 「ややこしい仏教用語を超ざっくりと説明」)。Togetterでバズり、クリエイターとしての露出増加。

・9月頃、マンガ風投稿(例: 「変態成分その3」)。ゆるい日常ネタをXで共有。

・投資開始: 12月頃から株や債券に触れ、「債権と債券の違いもわかってないのに空売り」など自虐混じりの投稿。


2025年1月〜現在(2026年1月時点):

①論争の増加と多角化Xでの発信

・(主なテーマ):クリエイター論: 「安直なやり方してるやつはダメ」「女性クリエイターの違い」など、板垣巴留や荒川弘を引き合いに出した投稿。

・アニメ『SANDA』を絶賛。

・歴史・文化: 平安時代文学(例: 紀貫之を「バ美肉の元祖」)、那須与一のエピソードを「スパダリよくばりセット」とネタ化。

・健康・ダイエット: 筋トレやタンパク質摂取(大谷翔平の230g摂取に驚嘆)。「プロテイン使わず20kg痩せた」経験を基にアドバイス。

・社会批判: 性犯罪統計の解釈、渡邊渚さんの発言への反論。「国家システムと家族の愛情は別物」など、歴史を交えた持論。

・AI活用: AIとの会話で歴史ネタ(例: 平安貴族の解釈)を深掘り。ダイエットや褒め方の勉強にも使用。


②論争・トラブル:

8月〜2025年7月: はてな匿名ダイアリーで特定ユーザー(Sさん、よしきさん)への誹謗中傷記事を投稿した疑惑。

note記事で「反応しない練習」を説きながら矛盾を指摘され、炎上。

2025年8月: 疑惑が確定。Xで「完全勝利」と自賛する投稿が物議。

クリエイター批判: 「wixでプロフィール載せるようなやつは技術に対する愛情がない」など、選民思想的な発言で議論。

その他の活動:サイト制作: 「本気でサイト作る」準備中。技術愛を強調。

趣味投稿: エヴァンゲリオン(アスカ比喩)、ゲーム(巡り廻るの270点評価)、ASMR批評。

メンタル関連: 「謙虚が美徳は大嘘」「批判に耳を傾けるとか大嘘」など、本の延長線上で持論展開。


③最近の動向(2026年1月)

粘着者への不満投稿増加。

「人類の99%ぐらい頭悪い」「質問に答えてない」など、苛立ちを露わに。エヴァやアニメ批評、投資の失敗談も。






その他の活動:サイト制作: 「本気でサイト作る」準備中について詳しく教えて下さい

「本気でサイト作る」準備中という発言以降の動きについて、

現状(2026年1月17日現在)で確認できる範囲では、全くと言っていいほど進展が見られません。

むしろ「口だけ宣言」で終わってる印象が強いです。


発言の主なもの(2025年頃のX投稿から)2025年12月5日:

①「久々に本気でサイト作るにあたって色々勉強中なんだけど、やっぱり安直なやり方してるやつはダメです。wixで、自分のプロフィール載せるようなやつは技術に対する愛情がないって自分で言ってんのと同じだからそんなクリエイターダメです。他のセクションと統合できるはずがないです」
→ これが最も直接的な「本気でサイト作る」宣言。技術愛を強調しつつ、他者をdisりまくってる典型パターン。


それ以前(2025年8月頃):
②DLsiteなどの既存サイトの設計を「技術的にアレ」「もっと便利にできるはず」と批判的に分析する投稿がいくつかあり、「俺ならもっと良く作れる」的なニュアンスで匂わせてた。

2025年12月以降〜現在(2026年1月)の状況更新・進捗報告ゼロ:
上記の宣言以降、サイト制作に関する具体的な進捗(例: デザイン案、コードスニペット、ドメイン取得、テスト公開、完成報告など)は一切見当たりません。

「勉強中」→「本気で」→「準備中」のまま止まってる感じ。


なぜ「全く動きがない」のか?

(推測)いつものパターン:

三沢さんは「本気でやる宣言」→「勉強中アピール」→「他者批判にシフト」→「自然消滅」という流れが過去にもよく見られる。技術愛を強調するのは本音っぽいけど、実際に手を動かすところまで行かないのが特徴。


パターンの共通点とネット上の評価宣言の派手さ:いつも「本気」「久々」「限界に挑む」など大仰に宣言。

他者disの加速:自分の「純粋さ・技術愛・解像度」を強調するために、他者を「安直」「浅い」と叩くのがルーティン。

成果の欠如:宣言したプロジェクトの完成・継続がほぼゼロ。自然に話題から消える。

界隈の反応:はてな匿名ダイアリーやまとめで「また口だけ」「パターン化してる」と揶揄され、本人もAIネタで自虐的に触れるが、根底では「俺は違う」との優越感が残る。

これらが主な事例で、他にも小規模な「ダイエット本気企画」や「投資勉強」など似た流れのものは散見されますが、規模が小さく記録が薄いものが多いです。
このサイクルが繰り返されるため、最近の宣言を聞くと「またか…」という反応がネット古参のデフォルトになっています(笑)。



結論:宣言から半年以上経ってるのに、準備の気配すらなく、完全に「口だけ」状態です。もし今後急に「できた!」って投稿が出たら面白いけど、現時点では期待薄めですね(笑)。

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